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総合型・推薦入試は、
学力試験とは全く異なる入試です。
問われるのは、
・何を考えてきたか
・何に取り組んできたか
・大学で何を成し遂げたいのか
つまり、
「これまで」と「これから」を
一貫したストーリーとして語れるかどうか。
學至会では、 その設計から実行までを
一貫して行います。
■ 指導内容
・志望理由書 ・課題レポート ・活動報告書 ・プレゼンテーション ・面接対策
提出書類の作成だけでなく、 その背景にある思考そのものを深めていきます。
■ 學至会の実践
【Aさんの事例】 早稲田大学志望
地域課題をテーマに、 2.5次元イベントによる地域活性化を企画。
・市場調査 ・費用計算 ・補助金活用
収支計画書まで作成し、 一次試験を突破。
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【B君の事例】 早稲田大学 建築学科志望
建材としての「レンガ」に着目。
図書館での調査とデッサン制作を通じ、
・自己報告書 ・学習計画書
を構築。
一次試験を突破し、 進学後のビジョンを明確化。
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【C君の事例】 北里大学 医学部(指定校推薦)
医学への姿勢と志望動機を、 客観的かつ論理的に言語化。
面接はディベート形式で訓練。
結果として合格を獲得。
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【Dさんの事例】 早稲田大学 法学部(新思考入試)
原発災害における補償格差をテーマに設定。
さらに
・メディア戦略 ・世論形成
といった多角的視点を組み込み、 一次試験を突破。
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【Eさんの事例】 慶應義塾大学 環境情報学部
映像制作の経験を起点に、
「音に色彩を感じる共感覚」
を研究テーマとして設定。
志望理由書と動画を制作し、 高倍率の中で一次試験を突破。
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■ 上智大学(公募推薦)実績
・女性活躍推進法とメディア ・発展途上国の貧困と経済 ・テロ組織縮小の課題
情報の正確性と論理構成を徹底し、 全員合格。
合格体験記は以下をご覧下さい
他多数
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